教員紹介

[ 准教授 ]奥山 真由美

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Mayumi Okuyama

主要担当科目
  学部教育:老年看護学概論、老年看護学援助論、老年看護学実習、 看護ゼミナール、卒業研究、総合実習、基礎看護学実習

  大学院教育:看護理論、在宅看護学特論、在宅看護学演習                                                                           


専門
 老年看護学

メッセージ
 超高齢社会のなかで看護職の果たす役割はますます重要な位置づけになります。本学の学生が、専門職としての自らの責務を自覚するとともに、高度な看護実践能力を獲得し、人々の健康のために尽力できるよう教育を行っていきたいです。また、高齢化が進む中で、老年看護学の発展に寄与できる研究を行うこと、地域社会のために私たちのできること、やらなくてはならないことを見極め、取り組んでいきたいと思っています。

研究テーマ
   1.高齢者の脱水症予防のケアに関する研究
 2.加齢に伴う健康障害(特に骨粗鬆症、認知症)の予防に関する研究
 3.老年看護学教育方法の開発とその評価に関する研究
 4.臨床看護師の行う看護研究支援に関する研究


研究業績
 <著書>
 ・掛橋千賀子、真嶋由貴恵、奥山真由美(2006):DVDで学ぶ身体侵襲を伴う看護技術、医学書院.


〈過去5年間(2016-2012年)の論文〉




   1) 特別養護老人ホームに入居中の要介護高齢者の脱水前段階の身体徴候-腋窩皮膚温湿度,口腔内水分量,唾液成分との関連-,奥山真由美,西田真寿美,日本老年医学会雑誌,201610.


   2) 南太平洋諸島におけるヘルスツーリズムが精神的健康におよぼす影響,古屋敷明美,寺岡幸子,藤井宝恵,石崎文子,八橋孝介,奥山真由美,山根豊子,清水正弘,李ぜいえい,小林敏生,南太平洋諸島におけるヘルスツーリズムが精神的健康におよぼす影響,広島大学保健学ジャーナル,1312),1-122016

   

    3) 高齢者の退院支援における看護実践能力育成のためのアクティブ・ラーニングを導入した老年看護学実習の評価,奥山真由美,道繁祐紀恵,杉野美和,甲谷愛子,山陽論叢,22巻,11-202015

   

    4) A地区在住の高齢者の認知症に対する認識と予防行動に関する研究,道繁祐紀恵,奥山真由美,甲谷 愛子,杉野 美和,山陽論叢,22巻,22-402015.


    5) 高齢者への事前指示書の普及に関する文献的考察,杉野美和,奥山真由美,道繁 祐紀恵,甲谷愛子,山陽論叢,22巻,21-272015.


    6) 臨地実習体験が看護学生の就職先決定に及ぼす影響,山田美由紀,奥山真由美,日本看護学会論文集-看護管理-45414-4172014.


    7) 地域高齢者の脱水症のリスク評価指標の検討-口腔内水分量と腋窩皮膚湿潤度の活用可能性-,奥山真由美,道繁 祐紀恵、杉野 美和、杉山舞,村上りな,川端デボラ,甲谷愛子,山陽論叢,21巻,19-242014


    8) 地域高齢者の脱水症に対する認識と予防行動に関する研究,杉野美和,奥山真由美,道繁祐紀恵,加藤 亜実,川崎 友香梨,塩田 蓉子,山陽論叢、21巻、36-422014


    9) 介護老人保健施設およびグループホームにおける認知症高齢者に対する看護学生の学び,道繁祐紀恵,奥山真由美,杉野美和,甲谷愛子,山陽論叢,21巻,43-552014


   10) 認知症の周辺症状に対して病棟でグループ回想法を用いた効果,林 圭祐,近藤利旨子,岩田 葵, 廣瀬久代,片岡真喜代,奥山真由美,中国四国地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会誌,955-582014


   11) 高齢者に対する骨粗鬆症の簡易指標についての文献検討,甲谷 愛子,奥山 真由美,道繁 祐紀恵,杉野 美和,山陽論叢,21巻,25-352014


   12) 地域高齢者を対象としたヘルスアセスメント演習の学習効果,奥山真由美,道繁祐紀恵,杉野美和,尾黒正子,山陽論叢,20巻,1-142013.


   13) 高齢者のバイタルサインに関する老年看護学のテキストの記載内容の検討,杉野美和,奥山真由美,甲谷愛子,山陽看護学研究会誌4 (1)21-232013


   14) 老年看護学教育における認知症高齢者への援助方法に対する教育方法の一考察,道繁祐紀恵,奥山真由美,杉野美和,山陽論叢,20巻,15-242013.


   15) 看護研究支援における看護系大学の役割と期待,奥山真由美,看護展望、39(3)259-02632013.


   16) 心不全により活動制限のある患者のストレスとその対処,谷口 晶子 ,大矢根砂英子,真鍋裕子,奥山真由美,中国四国地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会誌,6222-2252013.


   17) 白内障手術を受けた患者の病棟での自己点眼の現状と点眼に対する思い,小浦栄二,射場善博,小島伴子,河野沙也加,藤田由美子,十鳥瑞穂,奥山真由美,中国四国地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会誌,773-76.2013


   18) 患者や家族からクレームを受けたと認識した看護師の体験,田中 友紀,市川 真美,奥山真由美,山陽看護学研究会誌,4(1)1-82013


   19) 看護研究支援に対する看護管理者のニーズ,奥山真由美,室津史子,山陽看護学研究会誌,No.220-232012


   20) 術後感染により長期臥床を強いられた患者の思い,大原 香里,冨田 景子,大西 美佳,片岡 眞喜代,山野内 真知子,久川 知子,奥山 真由美,中国四国地区国立病院機構・国立療養所看護研究学会誌,8180-1832012


   21) 要介護高齢者の脱水症予防のケアに関する文献学的考察,山陽論叢,奥山真由美,西田真寿美,19巻,83-912012.


   22) 嗜好品が睡眠に及ぼす影響-カモミール茶と緑茶の摂取による主観的睡眠間の変化-,佐藤定子,遠藤利香,佐々木新介,奥山真由美,日本看護学会論文集,4280-832102

    


        その他の社会的活動

        1.日本看護協会、岡山県看護協会、日本老年看護学会、日本看護研究学会、日本看護医療学会  会員

        2.地域の看護職に対する研究サポート(岡山市立市民病院、四国こどもとおとなの医療センタ-等)

        3.岡山県看護協会「看護研究の実践-個別に学ぶ研究のコツ-」講師兼アドバイザー

        4.認定看護師教育課程「文献検索・文献購読」講師

        5.地域住民に対する公開講座の講師(公民館講座など)


学位
 看護学修士

[ 准教授 ]野村 佳代

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Kayo Nomura
主要担当科目
 小児看護学概論、小児看護学援助論、小児看護学実習、家族看護学、総合実習、看護ゼミナール、卒業研究

専門
 小児看護学

[ 准教授 ]林 由佳

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Yuka Hayashi
主要担当科目
 感染看護学、成人看護学援助論2、成人看護学実習2、総合実習、看護ゼミナール、卒業研究

専門
 成人看護学

メッセージ
 学ぶことは、自分を強くすること。心の中の豊かさを生みます。一つ一つの出会いを大切にしながら、皆さんの学びを支えながら、私自身、勇気と感動をもらっています。感染看護は、science。論理的で面白いですよ。実験しながら一緒に学習できること、楽しみにしています。

研究テーマ
 ・感染看護に関する研究
 ・終末期看護に関する研究

研究業績
 ・受け持ち患者を看取った看護学生の学び 日本看護研究学会雑誌 27(2);85-91 06
 ・終末期を看取る看護学生に対しての教育介入の検討 看護・保健科学研究 4(1);85-92 04
 ・模擬患者によるコミュニケーション学習後の成人看護学実習での学習内容 日本看護学校協議会雑誌 19巻 06

その他の社会的活動
 ・日本看護研究学会 会員
 ・日本がん看護学会 会員
 ・日本環境感染学会 会員
学位
 看護学修士

[ 准教授 ]道繁 祐紀恵

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Yukie Michishige
主要担当科目
 老年看護学概論、老年看護学援助論、老年看護学実習、総合実習、看護ゼミナール、卒業研究
専門
 老年看護学

メッセージ
 これまで看護という職業を通じてたくさんの人との出会いがあり、多くの方々に助けられてきました。今この時を大切に、仕事に家庭にetc...邁進していきたいと思います。

研究テーマ
 ・褥瘡と看護技術に関する研究
 ・高齢者に対する看護技術のエビデンスに関する研究
 ・認知症高齢者に関する研究

研究業績
 <学会発表>
 ・日本看護技術学会第5回学術集会:『背上げ時における殿部の圧迫を軽減するクッションの作成とその効果の検討』2006.11.11
 ・第33回日本看護研究学会:『褥瘡予防における30度側臥位角度の検証』2007.7.28
 ・日本看護技術学会第6回学術集会:『体圧分布測定を用いた臨床における体圧評価の試み』2007.10.20
 ・第10回日本褥瘡学会学術集会:『除圧を考慮した側臥位角度の検証 -標準マットレスと体圧分散マットレスを用いて-』2008.8.30
 ・第11回日本褥瘡学会学術集会:『一般病院における体圧分散寝具の管理方法の検討』2009.9.5
 ・第12回日本褥瘡学会学術集会:『臨床における高齢者の除圧を考慮した側臥位角度の検証』2010.8.20

 <原著>
 1. 道繁祐紀恵,森將晏:除圧を考慮した側臥位角度の検証 -標準マットレスとフォームマットレスを用いて-.褥瘡 会誌,12(1):22-27,2010
 2. 森將晏,遠藤明美,押本由美,道繁祐紀恵:ずれや圧迫 の少ない背上げ機構を持つベッドの開発.人間工学,45(3):163-169,2009
 3. 森將晏,道繁祐紀恵:30度側臥位保持に使用するクッシ ョンの作成とその評価.岡山県立大学保健福祉学部紀要
 4. 道繁祐紀恵,森將晏:臨床における高齢者の除圧を考慮した側臥位角度の検証.日本褥瘡学会誌,14(4)
その他の社会的活動
  日本褥瘡学会、日本看護研究学会、日本看護技術学会、日本人間工学学会、日本看護科学学会 所属
学位
 看護学修士、博士(看護学)

連絡先
 yukie_michishige@sguc.ac.jp

[ 講師 ]井上 理絵

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Rie Inoue
主要担当科目
  • 母子の健康科学、助産診断学・技術学Ⅰ、助産診断学・技術学Ⅱ、助産診断学・技術学Ⅲ、フィジカルアセスメント、周産期ハイリスクケア論、女性の健康支援と健康教育、助産学実習Ⅰ、助産学実習Ⅱ、助産学実習Ⅲ、助産学実習Ⅳ、助産学研究

専門
  • 助産学、母性看護学

メッセージ
  • 母性看護学、助産学は人間の生命誕生や周産期の看護、親子の関わりを学び、家族の出発を支える学問です。一緒に学びを深めましょう。

研究テーマ
  • 更年期女性への健康支援、配偶子の凍結保存と死後生殖への意識、など

研究業績
  • 2013年3月 父親像の社会的な変遷―「父の日」を中心とした一考察―(資料・筆頭)共著:井上理絵,富岡美佳
  • 2015年2月 母性看護学演習における妊産褥婦への保健指導課題学習の学習効果(原著・筆頭)共著:井上理絵,富岡美佳,梅崎みどり
  • 2015年2月 母性看護学実習における教育方法に関する文献の検討(原著・サード)
  • 2015年3月 初妊婦が看護職者に求める母乳育児継続のための支援(原著・筆頭)共著:井上理絵,富岡美佳,流舞衣
  • 2015年3月 看護学生の学士課程におけるライフスキル教育の効果(原著・サード)共著:富岡美佳,梅崎みどり,井上理絵
  • 2015年10月 「第3 者卵子提供」と「子どもが出自を知る権利」への意識-産婦人科医療スタッフへの全国調査から-(原著・セカンド) 共著:酒本あい,井上理絵,岩井智子,鎌田泰彦,平松祐司,中塚幹也
  • 2016年3月 更年期女性の健康に関する過去5年間の文献検討-「受診行動」に着目して—(原著・筆頭)共著:井上理絵,富岡美佳
  • 2016年3月 妊婦が希望する妊娠中の母乳育児支援-初妊婦と経妊婦の比較-(原著・筆頭)共著:井上理絵,富岡美佳,梅崎みどり,流舞衣

その他の社会的活動
  • 岡山県内の中学校においてライフスキルトレーニングを活用した教育に参加(H20年~)
  • エイズ出前講座など、中学生や高校生への性教育の実践
  • 地域より依頼を受け女性のための健康教育(講師)や他大学からの依頼を受け講演を行っている(生と死の倫理・岡山大学)
  • 岡山県助産師会理事(教育担当)

学位
  • 修士(看護学)

[ 講師 ]上野 瑞子

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Mizuko Ueno

[ 講師 ]梅﨑 みどり

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Midori Umezaki
主要担当科目
  • 助産学概論、家族社会学、助産診断学・技術学Ⅰ、助産診断学・技術学Ⅱ、助産診断学・技術学Ⅲ、フィジカルアセスメント、女性の健康支援と健康教育、助産学実習Ⅰ、助産学実習Ⅱ、助産学実習Ⅲ、助産学実習Ⅳ、助産学研究、母子のスポーツ科学
  • 看護学部授業:母性看護学援助論、母性看護学実習

専門
  • 母性看護学・助産学

メッセージ
  • 女性の一生を通じた性と生殖に関する支援について一緒に学べることを楽しみにしております。

研究テーマ
  • 初産の母親の抑うつとそれに影響する要因に関する研究
  • 妊娠期および産後における産後うつ病発症予防のための看護介入に関する研究
  • 性に関する親子間コミュニケーションのあり方の検討
  • 新生児の清潔ケアに関する研究

研究業績
  • 2015年1月 梅﨑みどり,大井伸子:初産の母親の出産後1週間以内と1ヶ月時の抑うつとそれに影響する要因の検討,母性衛生2015;55(4):677-688.
  • 2014年12月 梅﨑みどり,富岡美佳,井上理絵:母性看護学実習における教育方法に関する文献の検討,山陽論叢2014;21:11-18.
  • 2013年6月 梅﨑みどり,富岡美佳,國方弘子:妊娠期および産後における産後うつ病発症予防のための看護介入に関する実態調査,日本精神保健看護学会誌2013;22(1):39-48.
  • 2012年12月 梅﨑みどり,富岡美佳,國方弘子:我が国の産後うつ病に関する文献の検討,山陽論叢2012;19:92-97.
  • 2011年12月 梅﨑みどり,富岡美佳:性に関する親子間コミュニケーションのあり方の検討,山陽論叢2011;18:67-75.
  • 2015年3月 富岡美佳,梅﨑みどり,井上理絵:看護学生の学士課程におけるライフスキル教育の効果,山陽看護学研究会誌2015;5(1):11-16.
  • 2015年3月 井上理絵,富岡美佳,梅﨑みどり,流麻衣:初妊婦が看護職者に求める母乳育児継続のための支援,山陽看護学研究会誌2015;5(1):3-16.
  • 2014年12月 井上理絵,富岡美佳,梅﨑みどり:母性看護学実習における妊産褥婦への保健指導課題学習の学習効果,山陽論叢2014;21:1-10.
  • 2014年3月 松林愛子,梅﨑みどり,富岡美佳:定時制高校生のライフスキルトレーニング導入の効果の検討,山陽看護学研究会誌2014;5(1):17-20.

その他の社会的活動
  • 日本看護科学学会会員、日本看護研究学会会員、日本母性衛生学会会員、日本学校保健学会会員、日本家族看護学会会員

学位
  • 修士(看護学)

[ 講師 ]菊地 よしこ

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Yoshiko Kikuchi
主要担当科目
 在宅看護学援助論、在宅看護学実習、総合実習、看護ゼミナール、卒業研究

[ 講師 ]松本 智津

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Chizu Matsumoto
主要担当科目
 小児看護学概論、小児看護学援助論、小児看護学実習、総合実習、看護ゼミナール、卒業研究

[ 講師 ]山本 千佳子

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Chikako Yamamoto

[ 助教 ]浅原 佳紀

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Yoshinori Asahara
主要担当科目
 
精神看護学援助論、精神看護学実習、総合実習、看護ゼミナール、卒業研究

学位
 修士
(看護学)


連絡先
 yoshinori_asahara@sguc.ac.jp

[ 助教 ]伊丹 古都絵

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Kotoe Itami
主要担当科目
 成人看護学援助論1、成人看護学実習、総合実習、看護ゼミナール、卒業研究
専門
 成人看護学

メッセージ
 看護から学ぶものはたくさんあります。一緒に勉強出来る日を楽しみに待っています。

研究業績
 <学会発表>
 ・口腔内の保湿に注目した口腔ケアへの取り組み第2報-保湿ケア導入時期についての検討-
 ・第27回日本造血細胞移植学会総会(口演,学会奨励賞受賞),H16.12.16
 ・第7回岡山Supportive therapy研究会(招待口演),H17.8.5
 ・臀部褥瘡処置と疼痛コントロールが必要な終末期がん患者の一時退院への看護支援の検討,第22回日本がん看護学会(示説),H20.2.20
 <論文>
 ・Evaluation of xerostomia in hematopoietic cell transplantation by a simple capacitance method device.
 ・Sugiura Y, Soga Y, Nishide S, Kono K, Takahashi K, Fujii N, Ishimaru F, Tanimoto M, Nishimura F, Takashiba S.
 ・Support Care Cancer. 2008 Oct;16(10):1197-200. Epub 2008 Jun 5.
 ・Antimicrobial effects of the saliva substitute, Oralbalance, against microorganisms from oral mucosa in the hematopoietic cell transplantation period.
 ・Sugiura Y, Soga Y, Tanimoto I, Kokeguchi S, Nishide S, Kono K, Takahashi K, Fujii N, Ishimaru F, Tanimoto M, Yamabe K, Tsutani S, Nishimura F, Takashiba S.
 ・Support Care Cancer. 2008 Apr;16(4):421-4. Epub 2008 Jan 16
その他の社会的活動
 ・日本がん看護学会会員
 ・日本看護協会会員
学位
 看護学修士

[ 助教 ]井田 裕子

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Yuko Ida

[ 助教 ]山中 絵美

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Emi Yamanaka
主要担当科目
  • 助産診断学・技術学Ⅰ、助産診断学・技術学Ⅱ、助産診断学・技術学Ⅲ、フィジカルアセスメント、家族社会学、女性の健康支援と健康教育、助産学研究、助産学実習Ⅰ、助産学実習Ⅱ、助産学実習Ⅲ、助産学実習Ⅳ

専門
  • 助産学・母性看護学

メッセージ
  • うまれるという人生のスタートに立ち会える助産師は、他にもたくさんの可能性を秘めている職業です。ともに学び、成長していきましょう。

研究テーマ
  • マタニティハラスメントに関する研究
  • 就労妊婦の支援に関する研究
  • 就労女性の健康に関する研究

研究業績
  • 母子同室の有効性について考える―育児不安の軽減に焦点をあてて― 平成13年
  • マタニティハラスメントに関する新聞記事調査 平成27年
  • 「就労女性の健康」の概念分析 平成28年

その他の社会的活動
  • 日本母性衛生学会会員

学位
  • 学士(看護学)

[ 助手 ]田中 愛子

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Aiko Tanaka